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藤屋式ニッチ戦略塾 塾生さんの声 その他の士業

その他の士業

崎山 博教 様(ザック国際特許事務所、大阪府 大阪市)

(2014年9月入塾)
Q1:入塾する前、あなたはどんな問題を抱えていましたか?

 A :拡大志向の事業計画を立てていましたが、他事務所との違いが分かりにくい専門業務のため、どのようにすれば事業を拡大していけるのかが分からないという問題を抱えていました。


Q2:その問題を解決したいと思いながら、どんな「いら立ち」を感じていましたか?

 A :なかなか時間が取れないことに一番の「いら立ち」を感じていました。また、経営戦略を体系的・継続的に学べる環境がないことにも「いら立ち」を感じていました。


Q3:本塾と他のセミナーとの違いは何でしたか?

 A :鋭い質問の有り無しが一番の違いだと思います。


Q4:本塾が実際に問題解決に効果があると実感した瞬間を教えてください。

 A :藤屋先生から、予期せぬ観点でのご質問を受けたときです。


Q5:問題が解決した、または、解決しようとしている今、あなたの考え方と事業はどのように変わりましたか?

 A :人数や顧客数、売上を増やすといった単純な拡大志向から脱却し、自分の強みを生かしたコンサルティングなどに事業領域を拡大することで、自社の強みや価値を評価してくれる顧客向けにサービスを提供するように思考を切り替えることができました。

 

本間 裕美 様(みらい共同法律事務所、北海道 札幌市)

(2017年7月入塾)
Q1:入塾する前、あなたはどんな問題を抱えていましたか?

 A :独立開業後の集客の見込みがなく、売上げがないのではないかと不安に思っていた。


Q2:その問題を解決したいと思いながら、どんな「いら立ち」を感じていましたか?

 A :不安を解消したいと思いつつ、どのような方法で解消できるのかがわからなかったこと。


Q3:本塾と他のセミナーとの違いは何でしたか?

 A :①毎月(定期的にという意味)開催されること、②課題の提出がないと出席できないこと
・出席することで少なくとも1か月に一度、事業のことを考える時間を持つことができる。
・課題の提出が必須なので、課題作成のために、事業のことを考える時間を持つことができる。(もし課題がなかったら、講義を聴きっぱなしで終わってしまうと思う。)


Q4:本塾が実際に問題解決に効果があると実感した瞬間を教えてください。

 A :初年度に予想以上の売上げが上がったこと。2年目も、初年度を上回る売上げがあったこと。


Q5:問題が解決した、または、解決しようとしている今、あなたの考え方と事業はどのように変わりましたか?

 A :自分の強みを生かせる分野に集中する、という選択をしたこと。
(以前は、あらゆる分野の仕事を引き受けていました。)
 

阿部 竜司 様(阿部竜司法律事務所、北海道 札幌市)

(2018年2月入塾)
Q1:入塾する前、あなたはどんな問題を抱えていましたか?

 A :自らの「強み」を正確に言語化し,ターゲット顧客(ペルソナ)の興味・関心をひく効果的なメッセージとして広く打ち出すことができていない,という問題を抱えていました。


Q2:その問題を解決したいと思いながら、どんな「いら立ち」を感じていましたか?

 A :自分なりに試行錯誤してみたものの,どうにも見込客開拓につながっていないといういら立ちを感じていました。


Q3:本塾と他のセミナーとの違いは何でしたか?

 A :①毎回の課題に取り組むことにより,(原理原則に基づいた)自分の強みや,その強みをどのように発信するかという視点を繰り返し検討することができ,必然的に自らの課題の解決に近づいていけるという点

②必ず課題のグループ発表があり,しかも基本的には異業種の塾生仲間ばかりなので,自分では気づけない視点からの意見をもらうことができ,視野が広がること

③ニッチ先生から課題に対して的確な意見を頂けることで,(料金は塾会費のみであるにもかかわらず)グループ学習のみならず,実質的に個別コンサルを受けることもできていること


Q4:本塾が実際に問題解決に効果があると実感した瞬間を教えてください。

 A :① 毎月の定例塾の場において,いつも,『次はこういうことをやってみよう』という,今までやっていなかった『打ち手』を発見することができる瞬間

 ② 改めて入塾してからの自分の実績を振り返って,企業顧問契約数が入塾前と比較して1.5倍以上になっているという現状や,(2年半前の入塾後以降)増収・増益が続いているという現状を確認した瞬間


Q5:問題が解決した、または、解決しようとしている今、あなたの考え方と事業はどのように変わりましたか?

 A :自分の打ち出すべき「強み」を言語化することができ,かつ,その言語化した強みを知ってもらうための情報発信の重要性を強く意識できるようになったことで,事業に対する将来設計の枠が大きく広がりました。

 
2020/08/11

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