サービス一覧

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【藤屋式ニッチトップ戦略|設計入門セミナー】

価格が通らない原因を「努力不足」ではなく「構造」で捉え直します。競争が生まれる仕組みを可視化し、独自化設計の基本単位を理解。シングルニッチ設計書・顧客移行優先順位リスト・適性価格根拠整理シートの3フォーマットを配布し、書き方を解説します。完成は各自で取り組んでいただきます。本格設計は2日間セミナーへ。


【藤屋式ニッチトップ戦略|2日間集中グループコンサル】

価格が通らない原因を「努力不足」ではなく「構造」で捉え直します。なぜ技術力があるのに価格と取引条件の主導権を持てないのか、その仕組みを可視化し、独自化設計の基本単位を理解します。シングルニッチ設計書・顧客移行優先順位リスト・適正価格根拠整理シートの3フォーマットを配布し、書き方を解説します。完成は各自で取り組んでいただきます。本格設計は2日間集中グループコンサルへ。


【藤屋式ニッチトップ戦略|実践講座】

技術が報われ、適正利益が残る経営の判断基準を、自分のペースで身につける入口講座です。藤屋式ニッチトップ戦略を毎月浴びて、自社の経営に馴染ませます。受講料は月額2万円(税別)です。


【藤屋式ニッチトップ戦略塾】

技術が報われ、適正利益が残る経営を進化させ続ける経営者の実践塾です。藤屋の添削と経営者同士の刺激を通じて、自社固有の判断基準を磨き続けます。受講料は月額10万円(税別)です。



【藤屋式ニッチトップ戦略|設計プロジェクト】

技術を正当に評価する顧客を定め、適正利益が残る経営を設計します。経営計画とアクションプランまで落とし込み、実行できる状態まで仕上げる本格設計プログラムです。受講料は280万円(税別)です。


経営者のための教材

【藤屋式ニッチトップ戦略|設計フォーマット(177問)】

自社の強みや事業の可能性を、主観や思い込みではなく「構造」で捉え直す現状把握フォーマットです。技術が正当に評価されない原因を整理し、「やるべきこと」と「やってはいけないこと」を見極めます。料金は58,000円(税別)です。

【藤屋式ニッチトップ戦略|設計フォーマット(上級)】

高付加価値で増益・増収を続けるために、自社の独自性を「判断基準として使える形」まで落とし込む設計図です。商品・提供方法・価格・顧客層・メッセージを一体構造として整理し、どれか一つを変えたときに他へ与える影響も含めて設計します。アイデアや方向性で終わらせず、迷ったときに立ち返れる“確定した独自化”をつくるための実務用教材です。
料金は58,000円(税別)です。

中小製造業の差別化|ステップ1(映像)

製品には自信があるのに差別化できていない。また、短納期などの提供方法は高評価を得ているのに価格に反映できてない。このような悩みをお持ちの中小製造業様向けの、「シンプルなのに確実!」に差別化できる方法がわかるビジネス教材です。料金は2万円(税別)です。

中小製造業の粗利益率を5%アップする方法|ステップ2(映像)

本教材は、【中小製造業の差別化|ステップ1】をご購入されたお客様向けのメッセージです。
経営はシステム(仕組み)です。したがって、もっとも弱い部分、劣った部分で全体の性能が決まります。
ご購入頂いたビジネス教材【中小製造業の差別化|ステップ 1】で差別化できても、全体の仕組みが整っていなければ、あるいは、製造や営業のどこかのプロセスが欠落していると粗利益率をアップすることはできません。
本教材は、粗利益率アップを1つの仕組みとしてとらえ、8ステップで、粗利益率5%アップのための仕組みを作っていきます。料金は5万円(税別)です。

中小製造業のニッチトップ戦略|ステップ3(映像)

中小製造業の場合、粗利益率と売上がアップすれば、だいたいの問題解決に取り組むことができます。 しかし、その源泉になる強みを持ちながら、目標とする粗利益率と売上に到達できず、苦労されている中小製造業の経営者様もたくさんいます。 そのような中小製造業様は、ニッチトップ戦略で非競争・弱競争の市場にシフトすれば、増益・増収が実現できます。料金は15万円(税別)です。


セミナー・講演会の講師

経常利益率10%超をめざす! 藤屋式ニッチトップ戦略」の考え方と方法を、事例と図表を使って分かりやすく、かつ、実践的にお話しします。料金は現地での登壇は30万円(税別)、弊社よりZOOMでの登壇は20万円(税別)です。


藤屋伸二の著書・監修書一覧

藤屋の理論的な背景や実績の基にもなっている、ドラッカー関連分野の著書・監修書44冊(合計発行部数226万部超)の一覧です。
次のような著書があります。

  • ドラッカーに学ぶ「ニッチ戦略」の教科書:継続的に儲かるビジネスモデルの作り方がわかります。本書のお求めはここをクリックしてください。
  • ドラッカーの黒字戦略:顧客志向と強みにもとづく差別化で、すぐ黒字、より黒字、さらに黒字、ず~っと黒字の仕組みづくりがわかります。本書のお求めはここをクリックしてください。